なんだか水不足らしいです。ぴんちっ。
有限会社と無限会社についてRTでお勉強してみたりする。無限会社というとなんだか幻想的な感じがしてしまう私だ。何が有限だったり無限だったりするかというと、債務責任で、有限責任の場合は別途定める一定金額以上は払わなくていいのだ。その額は資本金で示されるということらしい。こういうのって学校で習ったかなあ。なぜ社会科は近代の方から始めないのか。
例によってNot Foundランキング。7月は429件。今までの平均は11.79回/日。
3位に入っている/~rryu/compfund/bg.gifは、ネットスケープのCSSのバグのせい。url関数で相対パスを指定した場合、それが記述されているスタイルシートがある場所を基点とするのだが、ネットスケープはHTML文書がある場所を基点としてしまうのだ。
| Rank | URI | Count |
|---|---|---|
| 1 | /~rryu/index.html | 87 |
| 2 | /~rryu/java/pi/PiAppletBeanInfo.class | 38 |
| 2 | /~rryu/java/pi/jp/gr/java_conf/rryu/applet/DialogAppletBeanInfo.class | 38 |
| 3 | /~rryu/compfund/bg.gif | 34 |
| 4 | /~rryu/java/pi/PiApplet$COMClassObject.class | 30 |
| 5 | /~rryu/newton/contest.html | 14 |
| 6 | /~rryu/nisenise-fuhito/swing-sakaki.jpg | 12 |
| 6 | /~rryu/nisenise-fuhito/swing2-sakaki.jpg | 12 |
| 7 | /~rryu/java/rakugaki/jp/gr/java_conf/rryu/applet/DialogAppletBeanInfo.class | 10 |
| 7 | /~rryu/java/rakugaki/RakugakiAppletBeanInfo.class | 10 |
| 7 | /~rryu/java/rakugaki/RakugakiApplet$COMClassObject.class | 10 |
| 8 | /~rryu/gallery.html | 9 |
| 9 | /~rryu/himitu/nisenise-fuhito/diary.html | 8 |
| 9 | /~rryu/java/PseudoDialogTest$COMClassObject.class | 8 |
| 9 | /~rryu/java/CgiAppletBeanInfo.class | 8 |
| 10 | /~rryu/java/jp/gr/java_conf/rryu/applet/DialogAppletBeanInfo.class | 7 |
| 10 | /~rryu/java/PseudoDialogTestBeanInfo.class | 7 |
ぐるなびでオフ会の会場を探そうと思ったら、なぜか検索CGIがタイムアウトで動かない。普通のページは普通に取得できるのでサーバが死んでいるとかではないようだ。CGIの名前がcgicomm.exeということは――まあ、Windowsだからね。
VF4、7級から5級にパワーアップ。負けても級は落ちないけど段は負け続けると落ちるらしい。
ぐるなびの検索、今日はちゃんと動くようだ。で、色々検索してみるとボウリングパックという謎のメニューのある月島亭という店があった。曰く、ボウリング3ゲーム、貸靴、パーティで4100円というものらしい。店の中にレーンがあるのだろうか。一体どういうことになっているのか実に謎である。
たまに見に行くもみのはさんという絵書きさんのサイトへ行ってみると、クリックすると星が炸裂するようになっていた。こういうことが出来るのはJavaScriptしかないのでさくっとソースを見てみると、どうやらJavaScript Sourceという所に置いてあるものらしい。かなりの量が置いてあるのだが、JavaScriptでシューティングゲームまで作らなくたっていいやんという勢いのものまである。おそるべし。
昨日の星炸裂JavaScriptがあまりにもひどい作りなので、うっかり作り直してしまう。
星の動きはあらかじめ計算済みの座標の入っている配列から順次取りだしていくようになっている。それはいい。問題は、動きの種類ごとにanim0_xなどという名前の配列を10個用意し、座標を取り出すところでeval('anim_' + i + '_x[j]+mousex')などとevalっているところだ。なぜ素直に配列の配列にしないのか。あと、星ひとつずつにsetTimeout関数を使っているのは無駄である。ということでひとつに纏めてしまう。更に関数呼び出しがことごとくeval('moveTo('+i+',0,'+mousex+','+mousey+')')なんて感じのevalになっている辺りが実に謎である。
で、書き直したらかなり速くなった。でもネスケで動かなくなったような。なんかSCRIPT要素のsrc属性で指定したスクリプトが読み込まれていない感じがするのだが、これは何故なのだろうか。もしかしてそれ対策のevalとか?
こういうのを作った時に一番困るのが、JavaScriptは動くけどスタイルシートは効かないという環境への対応である。JavaScriptオフの場合に謎のDIV要素を出さないというのはdocument.writeで書き出すことで出来るのだが、スタイルシートが効かない場合には謎のDIV要素が出てきてしまう。JavaScriptでスタイルシートが有効かどうかを判定できればいいのだが。
歯医者で歯を抜かれる。
ruby-devメーリングリストで、RubyのVMにGUI命令を入れて欲しいという人が現れる(ruby-dev:14209])。Ruby標準のGUIフレームワークが欲しいらしい。GUI命令というのがまず謎だが、ウイジェットを生成するとか、GUIの為の全ての機能ということのようだ。JavaのAWTがVMの命令レベルで存在するという勢いらしい。拡張ライブラリにするよりもVMの命令にしたほうが移植が楽だという根拠も謎だ。VMの命令にしてしまうと、Rubyを動かせるようになるまでのコード量が増えるので余計大変になるような気がするのだが。
[ruby-dev:14381]より
というかですね、もう議論は終わりました。まつもとさんに十分伝わったので 僕はもう満足しました。まだ疑問があれば、僕かまつもとさんに尋ねてくださ い。
すばらしい。まだ疑問があるから質問されているというのに。結局訳がわからず仕舞いで打ち切りですか。
今日はヒゲの日らしい。
モスのエビカツバーガーが復活していた。一体どういう期間で限定されているのだろう。そこではライスバーガー系は売れないのか、お取り扱わない店舗になっていた。
「ZnZさん東京堪能オフ」でまたしても日本未来科学館に行く大もののけ会一行。なにか細かいところが以前よりもバージョンアップしていた。未だに進化し続けますか。さすが未来的である。なにが。期待のインターネット物理モデルは柵が置いてあってパケットを追いかけることが出来なくなっていた。ネットワーク管理者(違)の話によると、子供がレールに頭をぶつけてしまったので立ち入り禁止となったそうだ。そのせいで人気がた落ち、閑散としていたのだった。

これが悪名高い入場券発券機である。高確率で操作方法が分からずにはまる。現に前にいた親子連れの人も存分にはまっていた。

そしてこれが噂のSQLという文字の入ったマウスカーソルである。発券処理中に画面に触るとこのカーソルが出てくるのだ。
今日は「ZnZさん東京堪能オフ」2日目なのだが、事情によって床に伏せる。あたしゃよみかいっ、とか思わなくもない。
はなまるマーケットのCMへ行くときの曲はユースケ・サンタマリアの曲だったらしい。
例の炸裂JavaScriptを連発対応に改造してしまう。というか元のコードは片鱗もなくなっているのだが。ついでにフェアリーダストも作ったり。
まずは飛び散る星のひとつづつをクラス化する。JavaScriptのクラスの実体はコンストラクタとなる関数オブジェクトである。new 関数名とすると、その関数がコンストラクタとなる仕組みである。プロパティに関数オブジェクトを入れるとそれがメソッドになる。IE用とネットスケープ用の関数オブジェクトを用意しておいて、実行時に適切な関数オブジェクトをプロパティに突っ込むようにすれば、ナイスな感じで違いを吸収できる。
ネットスケープはposition:absoluteなDIV要素をdocument.writeで沢山書き出すとなんだか固まるらしい。あらかじめHTMLとして書いておくと問題無く動く。LAYER要素ならdocument.writeでも大丈夫のようだ。さすがはネットスケープ。あと、SCRIPT要素のsrc属性で指定したファイルを読んでくれないというのは、要素の中身が空の場合は無視されるというのをどこかで読んだような記憶があったような無かったような気がする。
近くのゲーセンにVF4が入る。クリアしてもすかさずコインを投入しまた始めるという、VF4筐体のヌシみたいな人がいた。その人、滅多なことでは負けないし、たとえ負けても連コインするので、2つある対戦筐体のひとつはその人との対戦専用台と化してしまっている。確かに強いんだけど、ひどく最適化されたパターンでしか攻めてこないし、バウンド中になぜか入る下段蹴り3連発を駆使するのだけはやめていただきたい感じ。
あと、カードを2枚使ってキャラを使い分けるというツワモノがいたりして、なんだかアレだった。
メルマガ、頑張って書いたが間に合わず。
玄関の横に蝉が落ちていた。仰向けになって時折羽をばたつかせるという、かなり断末魔っぽい状態だ。せめてもの武士の情け、足を地に着けて死ぬが良いと、蝉をひっくり返す。数分後同じ場所を見たら、蝉は跡形もなくどこかへ去っていた。……わりと元気じゃん。もしかするとひっくり返ると自力で復活できないとか? あー、なんかあり得そう。蝉だし。
小泉首相、予定を前倒して抜き打ちで靖国神社に参拝したそうな。そうまでして参拝するというのは、なんか人には言えないような目的がありそうな感じがしてならない。
VF4のじじいは進化している。立って酒を飲み、あぐらをかいて酒を飲み、寝転がって酒を飲みと、どんな姿勢でも酒が飲めるようになっている。おそるべし。
「先進気鋭のアバンが戦国時代をイメージし、檜丸太で組み上げた砦.doc.pif」の中身が遂に判明する。アバンというのは会社名だ。脱毛器などの美容器具を売っているところらしい。そこが展示会か何かで、戦国時代をイメージした檜丸太で組み上げた砦のようなブースを作ったということらしい。文面的には完璧にダイレクトメールの類いだ。分かってみるとちょっと残念な感じだが、題名で膨らんだ期待が大きすぎたのかもしれない。
とりあえずWORDのファイルは先頭8バイトが必ずD0CF11E0A1B11AE1らしい。
メルマから広告掲載料金振り込みのお知らせメールが来る。5310円。実際のお支払は9月10日の予定になるそうだ。ここまで来るのに半年かかってます。
クリック数177回ということは、1クリック辺り30円ということになる。閾値は167クリックか。購読者数97人だから、ひとり2クリックしてくれれば毎号振り込まれる計算だ。でもクリック率200%というのは異常事態って感じがひしひしと。
例のJavaScriptのSparkクラスを使って、リンクを撫でると星が舞うというのを作ろうとか考えてみる。星の管理のコードを炸裂とフェアリーダストとで同じようなコードを書いていると、これもクラス化したくなるのが人として当然の理りなのだが、それにはsetTimeout()関数という大きな壁が立ちはだかっている。setTimeout()は指定した時間が経った後に、引数として渡した文字列をevalし実行する。この関数を使うことにより星を継続的に動かしているわけだが、evalが問題なのだ。
メソッド内でsetTimeout("this.doSpark()",100)なんてやっても、そのコードが実行されるときには既にメソッドの外なのでthisなんてものは存在しない。つまりグローバルに存在する何かを使ってメソッドを呼びだすほか無いのである。だが自分がどんな変数に突っ込まれているかなんてことは知る由もない。さあどうする? ということでひねり出したのがこれ。って、まだ試していないが。
function SparkSet()
{
this.id = SparkSet.length;
SparkSet[SparkSet.length] = this;
}
function SparkSet_start()
{
setTimeout("SparkSet[" + this.id + "].doSpark()",100);
}
function SparkSet_doSpark()
{
// DO
}
SparkSet.prototype.start = SparkSet_start;
SparkSet.prototype.doSpark = SparkSet_doSpark;
まぐまぐから実践 NewtonScript 講座を今月中に発行を再開しないと取りつぶしちゃうぞーという最後通告のメールが来る。登録されている読者の方は、メールマガジンの発行を心待ちにしていることと思いますので、是非とも継続発行をお願いいたします。
って、そっちが発行のモチベーションを奪ったくせに何を言いますか。もしかしたら別途定める一定期間が経過したので広告が復活できるかも、とか思って試してみたがやはり駄目だった。おとなしく廃刊していただこう。いまだに登録数200程度残っているが、約5ヶ月発行しなくても何も言ってこないのだから問題無いだろう。
2001-08-16T12:00:00+0900とかいう形式のもの。非常に単純だし、これを使っておけば国際標準に則っているとか言えるのでナイスである。
「はーい、口を開けてくださーい」と言われて口をぱかっと開ける様は、まるで巣に下り立った親鳥に反応して口をぱかっと開けるひな鳥のようだと、歯医者に行くたびに思う私。そしてセメダインを再度体験。これは体に悪くないのでしょうかっ。
うーむ、論理式の変形の良い例が思い浮かばない。どうしよう。
目玉焼きは、片面だけを焼くもの、両面を焼くもの、片面だけを蒸し焼きにするもの、このそれぞれにちゃんと名前があるらしい。目玉焼きは奥が深い。
ばけらさんにJ-SKYメール初体験メールを送る。一度送ってみたかったのだが、機会が無くて残念な思いをしていたところに、ナイスな感じの理由が出来たのでこれ幸いと送ってしまう私であった。
はっ!?、と気がつくと膝の上に何か白い物体が乗っていた。手に取ってよく見てみると、それはサンドイッチだった。私、寝ていたの? なぜ寝ていたの――。って眠いからやん。どうやらサンドイッチを食べている最中に寝てしまったらしい。なかなか器用なことを。
「りゅうさんに堪能オフの時に買った耳かきを譲渡しよう緊急オフ」ということで、むらまささんとばけらさんが秋葉に集結する。知らない人にはその所在地が絶対分からないイケショップモバイルプラザに行きーの、秋葉原名物おでん缶を見ーの、ゲームを買いーのする。ゲーセンに行き北斗の拳の殴りゲーでハッスルしたりしたのであった。
チムニーとかいう居酒屋でまったりと話しているときに、書きかけのメルマガを見せようと思ってFIVAを起動したら画面が凄いことになっていた。
![[Windowsの起動画面が凄いことになっている様子]](/nisenise-fuhito/imgs/crash-fiva.jpg)
この症状は2週間くらい前から出始めていて、Windowsを終了して再起動したりしているうちに直ってしまうので、なんともしようがないのだった。原因は一体なんだろうという話になって、私はソフトウェア説、むらまささんはハードウェア説と意見が分かれた。さあ、真実はどっち?
第28号もまったりと発行。発行部数96。発行部数は変化していないようで実は微妙に減ったり増えたりしている。なかなか良く分からない現象である。
先日のSaprkSetクラスを作ってみる。が、うまくいかなかった。lengthプロパティは関数オブジェクトで既に引数の個数という意味で使われているので、常にSparkSet[0]にインスタンスを登録してしまうのだった。というかそもそも関数オブジェクトは配列ではないので、SparkSet[0] = thisなどとやってもlengthプロパティが変化するはずが無い。
一応setTimeoutの呼び出しは成功だったので、とりあえずインスタンス登録用配列をプロパティとして持てば万事解決だろう。どのみちDIV要素を特定するためのIDが必要なので、それを使って管理したほうが配列よりも良いかもしれない。ということでこのようになった。
function SparkSet(id)
{
this.id = id;
SparkSet.instances[id] = this;
}
function SparkSet_start()
{
setTimeout("SparkSet.instances[" + this.id + "].doSpark()",100);
}
function SparkSet_doSpark()
{
// DO
}
SparkSet.prototype.start = SparkSet_start;
SparkSet.prototype.doSpark = SparkSet_doSpark;
SparkSet.instances = new Object();
ゲーセンに行くと「新VF4」とかいう張り紙の付いた筐体が。もう新バージョンですかっ。過去にVF3.1ってのがあったので新バージョンということには驚かなかったが、いくらなんでも早過ぎやしませんか、あなた。
くあー、アキラの新技はあれが全てではなかったのか。もしかして新バージョンで追加されたとか? それはあまり考えたく無いが。
遂に基礎から始めるコンピュータの創刊号の送信予約をする。
MacPowerに日本未来科学館の記事が載っていた。出版、音楽、デザインと、むやみに雑知識が増やせるのがMac系雑誌のいいところだ。ただしPC系の流行に疎くなるのだが。それはともかく、コンピューター雑誌で、しかもインタフェースにうるさいMacユーザーの為の雑誌なのだから、あのマグカップインターフェースについて蘊蓄を傾けて欲しい感じだ。
某日記にこっそりと私の再帰好きの証拠がっ。豚骨スープのしみ汚れが豚骨スープで落ちるかどうかは、誰しも疑問に思うことではないだろうか。人として。
それはともかく最近はやりのマイ再帰は「マイクロプロセッサの管理をそのマイクロプロセッサ自身が行うということは本当に可能なのか」という疑問である。いや、出来ないからこそ、どんなOSでもハングアップするのか。Windows NT 4.0をもすらブルースクリーンに落とせるWORDは最強のアプリケーションであろう。
「基礎から学ぶコンピュータ」遂に創刊。発行部数1377部。
って、広告が付いてないんですが〜。メルマガ中に{magclick}という行を入れておくとそこが広告に置き変わるようになっている。配信されたものにはその行が無くなっているので、認識はされているようだ。むう、なんで? ご利用をご遠慮の影響か? とりあえずまぐクリックにメーってみよう。
歯医者に行く。一度思い浮かんでしまったひな鳥という想像は、なかなか取れないようだ。今日も今日とて、ひな鳥な私だ。とりあえず接着剤付け過ぎです、あなた。ガーゼまで強固に接着されてしまったではありませんか。
まぐクリックから返事が来る。どうやらまぐクリック側の問題だったようだ。用意されている広告が尽きてしまうと、広告を要求しても付けられずに空になって配信されるということらしい。まあ、てきとーな文章さえ書ければ誰でも広告付きのメルマガが出せるのだから、そりゃあ異様に数が増えるのは道理というものだろう。噂によると、女子高生が書いているというだけで部数がそこそこ行くらしい。ああっ、「女子高生が語るコンピュータの基礎」とかいう題名にすればよかったのかっ(なにが)。
ついでに応援メールも来ましたよっ。嬉しいかぎり。
VF4、遂に初段に。初段は割と簡単になれるので、それは全く凄くないということが良く分かった。初段のくせに下P連発とか、CPUと戦ったほうがよほど変化があるとか思える人が結構いるものなあ。
実践(略)を書く。なんか始めてNIEの接続スリップを見た気がする。Ethernet経由でもリンクの確立にプログレスバーが表示できるほどの時間がかかるとは思わなかった。ま、オンデマンドでドライバをロードしているみたいなので仕方のないところかも。それにしてもマニュアルのサンプルコードがバグってるのは何とかしていただきたいものだ。
業務連絡(謎)。実践 NewtonScript 講座を購読なさっているjpnseman@fc.freeserve.ne.jpさん。既に5号続けてメールボックスがいっぱいだとfreeserveシステムから自動的にメーられています。次号もメーられたら即座に登録抹消しますのでよしなに。
勢い余ってトップページにフェアリーダストを組み込んでしまう。IE4以降、Netscape4以降、Netscape6.1で動くので残念な思いをする人はいないだろう。
姪の髪の毛は天然縦巻きロール(謎)らしい。何もしてない時は毛先の向きが揃わないというくせっ毛なのだが、後ろで結ったり左右で結ったりするとなんだか妙な具合に位相が揃うらしく、縦巻きロールになる。それはもう見事なものだ。とりあえず拍手を送りたい。ぱちぱちぱち。
iCabでメルマのメルマガに載っている広告を見ようとしたら何も出てこなくて残念な思いをした。IE5では問題無く表示されるのになぜだ。
いろいろ調べてみるとhttpスキームなURLからhttpsなスキームのURLにリダイレクトされているからだった。iCabでのhttpsでは何故か見られないところとかがあったりしたので、プロトコルヘルパーでIEが起動するようにしているのだが、リダイレクトの時はその機構が発動しないらしい。iCab側の問題でしたか。
なんだか2ちゃんねるが陥落していたらしい。あまりの帯域食いにサーバ屋さんが根をあげて、板を次々に落としていったということのようだ。で、2ちゃんねる有志がCGIプログラムをContent-Trransfer-Encoding:gzipとLast-Modifiedに対応させて、なんとか帯域を減らして首をつなげたということらしい。板に入っただけで問答無用でいきなし100KBも落とさせるようなCGIがそういうのを使っていなかったというのは結構驚き。そりゃあ帯域も食うでしょう。
FIVAを修理に出す。保証が惜しくも1ヶ月前に切れていたのだが、なんとおまけして保証内の修理ということにしてくれた。ラッキー。
で、どんな具合かということを見せるために起動して見せたら、問題無く普通に起動しやがるFIVA。異常認められずとかで突っ返されたらやだなあとか思っていると、ちゃんと画面がぐちゃぐちゃになった。よかった。壊れて喜ぶというのはなんか変な気もするが。
アキラの新技はやはり新バージョンで追加されたものだった。新バージョンというか、あれが完成品という気もしないでもないが。通天砲は466P+K+Gから4P+K+Gに変更された。やはり相手に反応して鉄山コマンドで捌くなんて事が出来たら素直に鉄山靠入れるだろうということだろうなあ。
So-netのメンテナンスが行われたようだ。メンテナンス中、so-netドメインに存在する全てのリソースがメンテナンスのお知らせのHTML文書に置き換えられた。それはいいのだが、それをごく普通のリソースと同じように200応答で返してくるものだから、日記更新チェッカーの真もののけ日記ブラウザーが残念な思いをしてしまった。
If-Modified-Since付きの要求を出し、200応答で帰ってきたらTITLE要素の中身を取りだして題名を更新するということをやっているので、該当するサイトの題名が全てSo-net Home Page
になってしまうという。しかもメンテナンスが終わったら更新日時が元のリソースのものに戻るので、改めて更新されない限りずーっとSo-net Home Page
のままだ。
Apacheにはヘッダ込みで作ったファイルを応答として返すという事が出来たはずなので、503 Service Unavaliableで返してくれたらこんなことにはならなかったのに。
H2A打ち上げ成功。気づいたらなんかもう既に打ち上がっていた後だったが。Webで打ち上げのライブ映像が見られたらしいが、ちゃんと混雑してなかなか見られなかったようだ。
コンピュータを買っても、Webブラウズ、メール、自サイトの管理程度しかしない人なら、Windowsを使おうがMacを使おうが大して変わりはないのだ。そういう人にとっては拡張子がどーたらとかレジストリがどーたらとかいうややこしいことの無いMacの方がいいと思うのだが。
フェアリーダストのJavaScriptを公開してしまう。公開もして、トップにも貼ったので、日記からは外すことにしよう。
ようやく某旧弊社(誰の)からお金が入る。よかったよかった。
日付が変わってしまった辺りに、自転車でえっちらおっちら家路についていると、橋の上に行く階段の上り口にお巡りさんが3人も張っているではありませんか。こりゃあどう考えても止められるなと思った通りに止められる。まあ、止められたところでどうでもないのだが。そこを無事パスして橋の上に行くとまたお巡りさんが。しつこいよっ。
りゅう/rryu@t3.rim.or.jp