スペースシャトル空中分解で、ISSが空の孤島に。
ということで(なにが)、ねこたまオフ開催。こういうところに猫好きが行くと写真撮りまくりになると思いきや、見たりするので忙しくてちっとも撮らなかった私。とりあえずヨーダに似ているということでいつの間にかヨーダと名付けられてしまった猫の写真を。ちなみにヨーダという名前の猫は別にいたりして残念な思いをした一行だった。
![[ヨーダと名付けられてしまったエキゾチックショートヘアの写真]](/nisenise-fuhito/imgs/2003-02-01-002.jpg)
「あんたらなんやねん」というような顔をした猫でも飼育係のおねえさんが呼ぶと返事をするのに敗北感(謎)を覚えつつ、「こんなにやっても怒らないんですよー」といって、まるで父親が息子の頭をくしゃくしゃっと撫でるように猫を両手でぐしゃぐしゃするのはどうかと思ったりした。猫が「かなわんわ」という顔をしていたような気がしないでもない。
ねこたまには猫グッズがうっている売店があるのだが、そこにエビフライの衣に猫が体を突込んでいる「エビフにゃイ」というぬいぐるみがあった。うーん、素晴らしい名前。しかも衣の部分はリバーシブルでハンバーグにもなるという無駄な凄さ。そして小中大と各種サイズが取りそろえられているという用意周到さに完敗。
ラザニアってこういうものではないような。
![[ラザニアの写真]](/nisenise-fuhito/imgs/2003-02-01-008.jpg)
スペースシャトルコロンビアが帰還中に空中分解。事故自体も悲しいが、何が悲しいって一番に「テロの可能性はありません」と出てくるのがなあ。
試しにローカルで月ごとのアクセスレポートのHTMLを生成してみたら、合計約1MBとかになってずっこけてしまった。rimのサイトにはもうそんなに入りません。まあ2MBあたり20円で拡張できるんだけどさ、それなら1000円で200MBでシェルも使えるLIXに移動した方がよさげな感じ。ひとまず独自ドメインは置いておいて移転しちゃおうかなあ。
@niftyのWebフォーラムで出てくる「プロフィールを見る」のプロフィールは旧来のシステムのPROFとは別物だったとは。それはマイデスクとやらで編集できる。てっきりマイポートとかいうのと同じようなサービスだと思っていたのに。わざわざプロフィールを参照した人の履歴機能まであったりして、私のには2名の履歴が残っていたが、ごめんなさい、何も書いてません。というか今存在に気がつきました。
スペースシャトルコロンビア、きっと左翼の破損状況を船外活動とかで宇宙飛行士が確認した上での大気圏突入だったのだろうと思っていたら、常に船外活動できる装備を備えている訳ではないらしい。宇宙飛行士にできるのはマニピュレータに付けたカメラと窓からの目視による確認だけで、あとはテレメトリの数値と地上からの光学観測だけというのは、覚悟を決めるには少々心許ない。
開き直って(謎)、Webブラウザマニアを目指してみる。HDDにあるものをひっかき集めてみました。

Internet Explorer、Safari、Chimera、iCab、Opera、OmniWeb、Mozilla、Netscape7、Netscape Communicator 4.7、Netscape Navigator 4.04、WannaBe。
遂にディスク消費グラフの表示範囲が0GiBの底まで達してしまいました。って何か表示がおかしい。予測ではあと59日と出ているが、予測直線が0GiBと交差している位置はどうみてもあと20日くらいの位置である。直線の描画が間違っているのか、日数の計算が間違っているのか。正解は日数の計算でした(謎)。残り日数はグラフの先端から0と交差するまでのはずなのに、左端からになってしまっていた。要は記録済みの日数(36日)を引き忘れていたのだった。ということで本当はあと23日。ってもう1ヶ月無いじゃん。早く新しいHDDを買わねば。

mozillaのソースを展開しようとしたら空き容量が尽きてしまい展開できず。さすがに0.000GiBとか表示されるとドキドキする。とりあえずWebブラウザコレクタをやめよう。
なんか、cookieのパースとかURLエンコードとかMozillaのソースを参考にするよりか、自分で自力で書いてしまった方が早いような気がしてきた。
「えびふにゃい」ではなくて「エビフにゃイ」だったそうな。全部カタカナとかは試したのだが、「にゃ」だけひらがなだったか。検索しても引っ掛からなかったのは、その理由の他に2月1日発売の新商品だったからということもあるようだ。つまりまさにナイスタイミングな出会いだったといえよう。
そういやのぐーさんが自作のWebブラウザを作ったとかFCに書いていたから、そこからクッキーのパースとかのコードをパクろうと思ったら、そこには無くて残念な思いをした。仕方がないので色々探して見ると、Cockatrice: C言語用CGIライブラリというのを発見。なかなかよさげ。
WacomのFAVOの新しいドライバが出ていた。私はワコムクラブとやらの会員になっているのだが、どうしてこういう情報をメーってくれないんですかね。新商品の情報と共に。4.7.5-3でようやくシステム環境設定に設定パネルが入るようになった。でもなんかUIがいかにも「手をかけて作っていません」という感じなのがなんとも。「ポインタ」という単語だけなぜか半角カナだったり、「ホィール」と誤字ってたり。とりあえずポインタの加速度が設定できるのがナイス。
「ZDNN:プリンタトナーの“ぼったくり”に警鐘を」
これと同じような仕組みを任天堂がゲームカートリッジでやっていたはず。チップとゲーム機がやり取りするデータは著作権法で守られているので、任天堂以外がゲームカートリッジを作ることはできないことになっている。プリンタトナーにこのような仕組みを使うとはさすがというかなんというか。他の応用は何があるかな。電池とか?
基礎コン第四十一号は1247部発行。前号比-1。そろそろマイクロプロセッサ編を終わらせたい感じ。あとDMAをやれば一通り終わりだが、個人的にはコンテキストスイッチをぜひ書きたい。
NHKで地球シミュレータの特集をやっていた。全球の雲の動きのシミュレーション映像が出ていたが、あれって計算するのにどれくらい時間がかかるんだろう。いや、それよりも驚異なのは、コンピュータ同士を接続しているケーブルが最大で70cmも床下に堆積しているという点ではないだろうか。もはやスパゲティどころの騒ぎではない。ケーブルが切れたらどうするんだろう。鼠の害も気になる。
それにしてもiBook、iMacとなんかやたらとMacがあったなあ。地球シミュレータの職員にはマカーが多い?
うわー、SafariってFIELDSET要素やLEGEND要素に対応していないのか。まあ百歩譲ってそれは許そう。しかしLEGEND要素の中身を全く表示しないのはやめてほしい。
あう、Z80の割り込みベクタは8ビットだとメルマガに書いてしまったが、実際は7ビットだった。
トワイライトマウスはApple Pro Mouseのパチモンのように見える。Apple Pro Mouseのことを密かに鞭毛マウスと呼んでいる私だが、トワイライトマウスはなんとなく虫のように見える。
月替わりの絵の2月のやつはさんざん納豆と言われたので描き直そうと思っていたのだが、さすがにいつまでもNow Printingではあれなので、今まで描いたやつを使い回すようにする。しかしあらためて見ると――やっぱり納豆だなあ。
ぬあー、CFNetworkではHTTPヘッダに同名のフィールドがある時にカンマで繋げてひとつの文字列にしてしまう。そうだよなあ、やっぱりSet-Cookieヘッダフィールドに複数のクッキーが含まれているのはおかしいものなあ。まあ、分解できないことはないが、expiresにコンマが含まれるのでちょっと面倒。やっぱりcurlコマンドにひよってしまおうかと思う今日この頃。
MacFace 1.1.1公開。MacOS X 10.1.5で動かない問題は、結局NANを使わないようにコードを変更して解決した。もともと横着の為にNANを使っていたので、使わないようにするのはたいして難しくはない。あとドックメニューにファイルメニューと同じものを入れていたのだが、ウインドウを表示させようとして消してしまうことを何回もやった(トグル動作だから)ので、表示に固定した。考えてみればドックのメニューから操作する場合はウインドウを表示したいに決まっている気がする。閉じるのはクローズボタンを押した方が100倍早い。
cURLにlibcurlというライブラリバージョンがあるのは知っていたが、それのCocoaバージョンのCURLHandleというのまであるとは知らなかった。おそるべし、cURL。NSURLHandle互換でなかなかいい感じだが、MacOS X 10.1ではSSLが使えないというのはちょっと痛い。でも何で使えないんだろう。CFNetworkでは使えるのに。
CURLHandleにはCURLHandleTesterというサンプルがあって、まあ色々とテストできる。ボタンを押すと(全くボタンには見えないが)巨大なリソースとかhttpsなリソースへのURLが入るようになっているのだが、httpsなリソースを試してみたらcertificate verify failedというエラーが出て取得できない。なんでやねんと検索してみるとどうやらFAQで、要するにそこがあれかどうか証明するための情報が足らないのでなんとかすれという事らしい。解決策は2つ。証明できなかった時にエラーにする機構を殺す。証明するための情報を指定する。後者が推奨らしいが、やり方がよく分からないという罠が。
バレンタインデーって、もはやお歳暮とかの一種に成り下がっているような気がしないでもない。
いつのまにやらWebフォーラムの仕様が変わっているようだ。フォーラムのトップページに会議室一覧が記述されている定型っぽい部分があるのだが、ここに機械用と思われる解析補助用のタグが埋め込まれるようになっていた。最近出だした「超高速巡回」対応とやらはこれを利用しているらしい。
あ、Webフォーラムのログイン処理が300系のレスポンスでなくJavaScriptで飛ばすようになっているのはアンカーも含めて復帰させるためかなあ。いやでも、そもそもURLのフラグメントIDはサーバには行かないのでどの道駄目なはずだし。
基礎コン第四十二号は1244部発行。前号比-3。マイクロプロセッサ編の終わりは第四十五号くらいか?
ディスクの残りあと18日。10日前はあと23日だったので、mozillaのソースを消したことにより5日ほど余命を延ばした。

あまねく全ての人々をマカーに洗脳せんと企む「まかまか団」がRTCで結成された(謎)。
「スラッシュドット ジャパン | iTunesにファイル数32kの壁」
という事でiTunesが管理できる曲数は32768曲までらしい。MP3ファイルの平均サイズが3MiBとすると、32768曲で96GiB。うーん凄まじい。そして120GBのハードディスクなら余裕っぽいというのも凄まじい。
「著作権Q&A」によると、レンタルCD屋で借りたCDをコピーするのでも個人で楽しむ分にはいいらしい。今まで駄目だと思っていた。もうリッピングしまくり? そうすると違法コピーよりも合法コピーの方が数が多いのではないだろうか。
中身がほとんど文字列なデータを格納するためのファイルはテキストファイルにしたいと思うのは人の性だと思うが、果たしてフォーマットをどうするかというのが最大の問題である。やっぱりXMLかなあ。でもパースとか、内容モデルがCDATAでもよけなきゃならないパターンがあるのが面倒といえば面倒だし、そもそもそこまでしてXMLにする価値はあるのかというとどうだろう。業界(何処)標準というとCMTフォーマットだろうか。ううむ。
Webフォーラムではシステム的にきっと発言番号ではなくsqとかいう発言ごとに一意っぽい番号を使わなければ発言が特定できないのだろうと思っていた。しかし、しかしだ。削除だけは正真正銘に発言番号だけで行えるのはなぜだ。発言番号だと処理時間がかかるからとか? 確かに削除は滅多にやらない事ではあるが、時間がかかってでも削除だけは発言番号を用いるべきという理由は思いつかない。統一してsqとやらを用いればいいのにだ。謎だなあ。
gooでMacFaceを検索したら2chの「OSXを極限まで速くする」というスレがひっかかったのだが、過去ログ倉庫に行っていて残念な思いをした。見られないとなると異様に気になる。
2月の絵を書き換える。これでもう納豆とは言わせない(謎)。
しかし黒い髪を真っ黒に描くと絵面が重いなあ。白黒だとそうでもないのだけれど。
rim-netからもちっと良いところに移転すべく、色々と検討している。lix.or.jpは申し込みをしてもちっとも返事が来ないし、あまつさえメーのContent-Typeがtext/plain: charset=iso-2022-jp(パラメータの区切りがセミコロンでなくてコロンになっている)という体たらく。ということで他の会社をてきとーに検討してみたところこんな感じ。条件はCGIが使えて.htaccessも使えてcronでアンテナ系のプログラムが実行できるところ。そしてもちろん値段が安い。やっぱりSAKURA INTERNETかなあ。でもAKIRAインターネットサービスもFAQにcronで色々できますとか濃いところまでサポートされていて好感が持てるのでなかなか捨てがたい。というかさ、シェルが使えるとだけ書いてあって、具体的にどこまでできるかが書いてないところが多い。まあたぶん一般のユーザにできることなら何でもできるという事なのだと思うが、その辺は設定次第でどうとでもなるっぽいので明示的に書いてくれるとありがたい。
| プロバイダ | 初期費用 | 月額 | Web容量 |
|---|---|---|---|
| SAKURA INTERNET | 0円 | 833.3円(年契約) | 150MB |
| AKIRAインターネットサービス | 4900円 | 2000円 | 30MB |
| アイネットディー | 1000円 | 980円(年契約) | 100MB |
吉村夜さんの「借金だらけの魔法使い―ハーモナイザー・エリオン」をゲット。「魔魚戦記」とか同シリーズの「星に願いを」とか好きだったのだが、うっかり後書きを立ち読みしたところ諸般の事情で休止だそうで残念な思いをした。ファンレター(イラスト入り)とかを編集部に送れば何とかなるかなあ。
2chの「OSXを極限まで速くする」というスレの謎が判明。メモリ消費量をMacFaceで見ていた人がいただけということだったようだ。凄いスレタイトルの割に使っているのがMacFaceなのはどうよとか瞬間的に思ったりもしたが、どのみちMachのhostStatistics()を使っていれば結果は同じのなので、こだわらないことにしよう。
どうでもいいけど起動直後にページアウトが4とか出てるとちょっと損した気がしませんか(謎)。
基礎コン第43号は1252部発行。前号比+8部。とりあえず割り込みは終了。
「アイルランドの16歳が画期的なブラウザーでコンテストに優勝」
曰く、閲覧速度を600%高める可能性があるという新しいWebブラウザーらしい。Xウェブズは情報に対するリクエストを、1本の情報の流れでなく、いくつもの流れとして同時に処理する。
という点からすると、Content-Rangeで同一リソースの複数の部分を同時にゲットするだけなのでは無いだろうか。最大6倍速ということは最大で6分割するのだろう。表示にはIEのコンポーネントを使っているらしいので、速さのもとはそこだけだと思われる。
要するに高速ダウンローダーと呼ばれているものがやっているのと同じことで、何を今更という感じだが、普通のブラウザでやろうと考えるのは凄いかもしれない。ただHTMLなどの小さなサイズのリソースに対してどれくらい効果があるのかは疑問だが。もし効果があったとしても、皆がこれを使い出したらサーバ当りの接続数が倍増するので、サーバがパンクして逆に遅くなるような気がしないでもない。
気がつくとlix.ne.jpから申し込みの返事のメーが来ていた。しかし今更なあ。サポート掲示板にだいぶ前からある「申し込んだけど自動返信メーしか来ない」という質問が依然として放置プレイなところに色々と恐怖れを感じるのでやめよう。
さくらインターネットに移動するか悩み中。
「後藤弘茂のWeekly海外ニュース Intel、次世代Hyper-Threadingテクノロジを公開」
投機スレッド、なかなか力技な技術である。実行してみないと分からないものを、先んじて実行してしまって調べるという。たとえばプログラムがどこのメモリにアクセスするかは、プログラムがやっているアドレス計算などのコードを実行しない限り分からない。もしあらかじめ分かっていれば、メモリアクセス部分の実行前にキャッシュに全て入れておけるので、キャッシュミスでストールすることが無くなり、そのぶんだけ実行が速くなる。
普通に試しに実行したら同じことを2回やることになって単に遅くなるだけだが、マルチプロセッサで並列に実行すれば速度低下無しに予測することができる。が、こんなことのためにプロセッサを1個使うのはあまりにもお大尽過ぎる。余った実行ユニットを有効活用するためのHyper-Threadingならではというところだろう。よくぞひねり出したというかなんというか。でも整数演算ユニットってあんまし余ってなかったんじゃなかったっけ。
北朝鮮が対艦ミサイルをぶっ放したらしい。昨日。情報遅っ。というかなんとなく威嚇目的っぽいのに丸1日騒がれなかったというのはなんかかわいそう。ミサイルだって安くないのに。
恒例となったMacPower付録のMacintosh用語辞典「まーぱのコトテン」は、年々厚さが増していった結果、遂に2冊構成となった。つまり来月号も買わないと用語辞典として完成しないの。しかしなんかもう付録として有るまじき厚さだよな。もはやオライリーのデスクトップリファレンスシリーズなどは目ではない。
mmap()ってマップされているファイルのサイズを変えることはできないのか。考えてみると増やすのはともかく減らすのをどうやってやるんだか。増やす方もSEGVと区別付かないし。
さくらインターネットに申し込んでみるテスト。
「とどのつまり」ってほとんど使われているのを見かけない言葉なのだが、普及度はどれくらいなのだろうか。少なくとも私はらんま1/2でしか見たことが無い。というか使いどころが難しすぎるような気がする。「押っ取り刀で駆けつける」の次に使うのが難しい言葉の称号をあげたい。
MacFaceのディスク予測グラフがマイナスになったらしい。理論上マイナスになる事はあるとは思っていたが、それは恐ろしいまでの勢いで消費した時か、空になるギリギリの線でひたすら粘っている時かというある種極限状態で起こるだろうことなので、滅多にお目にかかることはできないものだと思っていた。それがよもや実際にマイナスにするような使い方ができてしまうとは。一体どういうグラフになっているのだろう。
Safariは異様にメモリを食うようだ。まあ新規ウインドウのタイトルに300いくつとか出てくるという使い方もあれかもしれないが(滅多に終了しないノート系ならではの状況と言えよう)、スワップファイルが1GiB程出来てしまうというのも凄まじい。メモリリークでもしているのだろうか。
「セキュリティホールメモ: APPLE-SA-2003-02-25 Mac OS X 10.2.4 Server」
MacOS Xにもちゃんとぼちぼちとセキュリティホールがあるようだ。とりあえず発見されているということでなんか安心な感じ。Apple eNewsでというのが理想だが、せめてADC Newsとかでこういう情報を流してくれないかなあ。
「infoseek 転送メールをご利用の皆様への誤転送について」とかいうメーが来る。まあメーはそれほど秘匿性が無いものとはいえ、あからさまにうっかり別の人に送られてしまう可能性のあるサービスというのは幾ら何でも致命的すぎるのではないだろうか。誰だよ、そんなプログラムを書いたやつは。このサービスは怖くて使えない。って事実上使ってないけど。
そもそもanetがinfoseekにあれされたなんて通知も来ていなかったり。確かad@anet.ne.jpからinfoseekの名を冠して広告メーが来るようになってなんじゃらほいと思って見に行ったらそうなったとかいう記述があって思い知らされたという感じだった。つくづくなっちゃいない。
りゅう/rryu@t3.rim.or.jp